インドネシアへの越境EC
を本気で検討しませんか?

10万円からの現地ECモール出店支援

  • 国際物流
    丸投げ可
  • 顧客対応
    丸投げ可

ご相談は無料

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インドネシア向けのECは
在庫をどこに置くかで大きく
2つの進め方があります。

インドネシアへのECを検討する上で、越境ECのモデルでスタートした方がリスクは小さくなります。

インドネシア国内に在庫を置く場合ですと、関係省庁の許可を取り付ける必要があるためです(BPOM申請)。それも、1商品ずつ承認を取る必要があります。お金も時間も掛かってしまいます。

それであれば、まずはインドネシアへの越境ECの方がリスクが少なくスタートできます。越境ECと聞くと運用が難しそうなイメージがありますが、業務の多くは弊社が代行させていただきます。

インドネシア現地のECモールへの出店はもちろん、出店後の顧客対応や国際物流対応も全てお任せください。面倒な業務はほぼ丸投げで、戦略やマーケティングなどの重要な部分に時間を割けます。

インドネシア現地ECモールの出店代行につきましても、
アカウントの開設から商品登録まで全てを弊社で行います。

  • ご契約

  • アカウント開設

    1~2週間

    アカウント登録
    企業情報登録
    決済情報登録
    などなど

  • 出店準備

    2~4週間

    出店準備
    商品説明文の翻訳
    店舗ページの作成
    売価の設定
    などなど

  • 確認/変更

    ~1週間

    貴社最終確認

  • 公開

    1週間

ご契約から公開まで約1.52ヶ月

ご契約から公開まで約1.5~2ヶ月

モール出店後の顧客・物流対応も
全てお任せください。

インドネシアでの越境EC販売で一定の成果を出すことができたら、今度は在庫をインドネシアに置いての内販モデルを推奨します。

当然ながらインドネシアに在庫を置いた方が翌日配送に対応できたり、輸送費をおさえたりすることで、商品競争力を高めることができるためです。

弊社ではそのための商品登録(BPOM取得)、インドネシア国内における倉庫の確保などなども対応します。つまり、商品が注文されてからエンドユーザーに商品が届くまで必要な業務全般(フルフィルメント)を支援しております。

弊社ではインドネシア国内で
DC機能を確保しており、
現地に在庫を置いてEC販売を拡大していく支援も可能です。

弊社パートナー企業が運営している倉庫に在庫を置き、
インドネシアユーザーに直接商品を配送できます。

  • 物流 +
  • 輸入・販売代行
  • 現地情報提供
  • 現地パートナー紹介

※日本国内に在庫を置いて、都度の国際発送が不要です。

インドネシアBtoC
フルフィルメントサービス

インドネシアEC業務における商品の受注から配送完了までの一連の業務全般をお任せいただけます。

  • ワンストップソリューション

    販売のためのWebサイト構築から、物流センター運営、配送、決済管理、
    顧客サポート、販売代行まで、ECに必要なソリューションをワンストップでご提供。

  • 物流代行の一括受託

    輸入通関手配 、保険のご提案、決済など、通常の物流会社にないサービスをご提供致します。日本国内と遜色ない品質の物流・流通加工サービスをご提供。

インドネシアの現地ECモールへ出店する越境ECに興味がある企業様へ

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092-717-3325

(平日9:00〜19:00)

カケモチの自己紹介

なぜインドネシアでECを行うのか

海外への販路拡大という話になると、市場が大きな中国や韓国や台湾などがまず先に頭に浮かぶ方の方が多いと思います。

ただ、みながそう思い浮かべるということは、当然ながら競争もそれに比例して激しくなります。越境ECを行ったとしても、簡単に儲けるというのは難しいでしょう。

もちろんインドネシア向けに越境ECをスタートしても、そう簡単にうまくいかないのは同じです。それでも例えば中国市場において一定の認知度なりシェアなりを獲得していく難しさと比較すればというお話になります。

そうは言っても「インドネシア以外にもタイやベトナムなどの東南アジア地域はどうなんだろう」という方のために、最後に東南アジア市場におけるインドネシアの魅力を共有させていただきます。

東南アジア市場における
名目GDP比較

東南アジア市場においてはすでに最も大きい市場で、2位のタイよりも2倍以上マーケット規模が大きいです。

名目GDP(10億ドル) 順位
インドネシア 1,120.1 1
タイ 543.6 2
フィリピン 376.8 3
シンガポール 372.1 4
マレーシア 364.7 5
ベトナム 329.5 6
ミャンマー 68.6 7
カンボジア 26.7 8
ラオス 19.1 9
ブルネイ 13.5 10

注: 「順位」は東南アジア内の順位
出所: "World Economic Outlook Database, October 2020" (IMF) から作成

東南アジア地域のEC市場

インドネシアを筆頭にシンガポールとタイが先行する形で市場規模が拡大しており、
年平均15~20%の成長が見込めると予測されています。

  • 主要東南アジア6か国のEC市場規模
    (2017年、2021年推計)

  • 国別のEC市場規模
    (2017年、2021年推計)

東南アジア各国の人口構成
(2020年)

インドネシアは人口の規模が大きい(東南アジアで1位、世界で4位)という点もさることながら、若年人口の割合が大きい点も魅力的です。人口ボーナスが2030年まで続くと言われています。

(単位:千人、%) 総人口 30歳未満人口比率
インドネシア 273,524 50.4
フィリピン 109,581 57.5
ベトナム 97,339 45.7
タイ 69,800 36.6
ミャンマー 54,410 49.5
カンボジア 16,719 58.3
ラオス 7,276 60.4
シンガポール 5,850 31.1
ブルネイ 437,000 46.0
日本 126,476 26.6

出所:"World Population Prospects 2019” (国際連合) から作成

インドネシアは若年層が圧倒的に多い

もし宜しければ代表の柳沢から
サービス概要を詳しくご説明させていただきます。
下記の日程候補日から是非ご予約ください。

よくあるご質問

何から相談して良いか分からず、とりあえずいろいろ話を聞いてもらいたい

はい、もちろん大丈夫です。海外でのEC運用となるとイメージできないことも多いかと思います。
また、すぐのご依頼というお話ではなくても、とりあえずご相談ください。

どれくらいの費用がかかるのか知りたい

現地ECモールの運用代行は10万円からお請けしています。
詳細は一度ご連絡をいただければと思います。

契約期間はどれくらいの長さになりますか(縛りはありますか)

初月解約可能です。弊社のサービスが合わなかったり、ご満足をいただけなかった場合は初月で契約を解除していただくこともできます。
サービスに自信があるからこその契約形態でご提供しています。

訪問してもらえますか

基本的にはzoomやskypeなどのオンラインツールを使ってのお打ち合わせとさせていただいています。

インドネシアの現地ECモールへ出店する越境ECに興味がある企業様へ

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