インドネシアのアーティスト/芸術文化活動ビザ(C7・D7ビザ)の概要と申請方法

公開
2026/05/09
更新
2026/09/11
この記事は約5分5秒で読めます。
最も多いお悩みと回答

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の申請代行の費用はいくらですか?

C7ビザ(シングルエントリー)が50,000円、D7ビザ(マルチプルエントリー)が75,000円です。

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の取得に必要な日数を教えてください。

必要書類をお預かりしたあと、ビザの申請から取得までは約9~11営業日を想定しています。

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の申請にはどのような書類が必要ですか?

C7ビザの申請には、主にパスポート、カラー証明写真、直近3か月分の銀行口座明細(本人または招待元名義)、招待元からの所定の書類・レターが必要です。また、ビザの種類や活動内容によって、追加書類を求められる場合があります。

詳細情報を無料で手に入れる

インドネシアで芸術・文化活動や音楽公演、技能実演などを行う場合に必要になるのが、「C7・D7ビザ(アーティストビザ)」です。

C7ビザは申請者の活動内容や役割によって3つに分類されており、自分の立場(出演者かスタッフか)やジャンルに応じて適切なビザを選ぶ必要があります。

ビザの対象者や要件について事前に正しく理解しておくことで、トラブルを回避し、スムーズな入国と活動につなげましょう。

インドネシアへ現地視察する際の注意点

「本当は工場を訪問して機械のメンテナンスをすることが目的だけど、ビザ取得が煩雑そうなので、とりあえず到着ビザ(VOA)でこっそりメンテナンスをしよう」と考える方もいます。

ところが、目的に合ったビザを取得しなかったことでトラブルに巻き込まれるケースを多数見聞きしてきたので、適切なビザを申請して訪問することを強くおすすめします。

「なぜバレるのか」という疑問がわくかもしれませんが、その1つとして宿泊施設と入国管理局(イミグレ)との連携があります。インドネシアでは外国人を宿泊・滞在させるときに、宿泊施設がイミグレに報告する義務があります。そこの連携が原因で目的外の活動をした際に、その行為がバレてしまうのです。

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の種類

ビザ名称対象者滞在目的(活動内容)
C7Aビザ音楽公演の出演者音楽に関する作品の上演・実演
C7Bビザ音楽公演を行う外国人のスタッフ外国人による音楽公演活動のサポート
C7Cビザ芸術・文化・技能の実演者・スタッフ演劇・ダンス・サーカスなどを含む芸術・文化・技能に関する作品の展示・上演・実演
D7ビザC7系ビザの対象活動を複数回行う人同上(有効期間内で複数回の出入国が可能)

C7系ビザは、インドネシアに1回のみ入国が認められる「シングルエントリー訪問ビザ」の一種で、上記の3つの種類に分けられます。対象者(出演者かスタッフか)や、分野(音楽かそれ以外か)によって、取得するビザの種類が変わります。

C7系の活動を行うために複数回の出入国が必要な場合、D7ビザの取得を検討します。

必要な情報が見つからない方は、下記のサイト内検索を活用してください。

ビザ情報の検索

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の主な特徴

芸術文化活動ビザ(C7・D7ビザ)の主な特徴
このセクションでわかること(クリックすると該当箇所へ移動します)

C7・D7ビザ共通の特徴

C7・D7ビザは、インドネシアで芸術・文化活動、音楽公演、技能実演などを行う外国人向けの短期訪問ビザです。いずれも、主目的に付随して観光、買い物、家族・友人訪問も認められます。

滞在期間は到着日から最大30日間で、延長や他の滞在許可への変更はできません。

また、活動に対する報酬や便宜を受けることは認められますが、インドネシアの個人・法人との雇用関係で働くことや、商品やサービスの販売は禁止されています。

音楽パフォーマー向け「C7A」

C7Aビザは、音楽パフォーマー向けのビザです。許可される活動は、音楽公演や関連する実演活動です。

音楽公演スタッフ向け「C7B」

C7Bビザは、インドネシアで音楽公演を行う外国人をサポートするスタッフ向けのビザです。本人が主たる出演者として音楽を実演するのではなく、音楽公演に関連する支援活動を行う人を対象としています。

音楽以外の芸術文化活動向け「C7C」

C7Cビザは、音楽以外の芸術・文化・技能関連の活動を行う人向けのビザです。対象となる活動としては、演劇、ダンス、サーカスなどの公演や、専門的な技能の披露を含む芸術文化活動が挙げられます。スタッフなど関係者もC7Cビザの対象です。

ビザ取得時に申請した内容以外の技能・専門能力の実演は禁止されており、ビザの審査では活動内容の具体性が重視されます。

マルチプルエントリー「D7」

一定期間内(原則30日)に複数回インドネシアを訪れる必要がある場合、C7系ビザの代わりとしてD7ビザも視野に入ります。

ビザ申請はお早めに

ビザは申請してから発給されるまで最低でも7〜8営業日程度かかります。また、ビザを「申請」するためには、ビザの種類ごとに必要書類を準備していただく必要があります。書類によっては取得や準備に時間がかかるため、すぐに申請手続きへ進めない場合もあります。

例えば、英文の銀行口座明細など、金融機関への発行依頼が必要となり、銀行によっては取得までに1週間かかるケースもあります。

過去には、「来週インドネシアに渡航するので、そろそろビザの準備をしよう」と弊社へご依頼いただいたものの、渡航日までの発給が難しいと判断し、ご依頼をお断りしたケースもあります。

渡航予定が決まりましたら、できるだけ早めにビザの準備を開始することをおすすめします。

お急ぎの方は、こちらからご相談ください
緊急のご相談はLINEから

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の費用

INDEX目的滞在期間取得日数目安料金
C7A / C7B / C7Cビザ芸術文化活動30日約9~11営業日50,000円
D7ビザ芸術文化活動(複数回入国)同上要確認75,000円

※インドネシア側のビザ申請・承認プロセスの所要日数には、インドネシアの祝祭日が影響する場合があります。
※招待元(保証人 / スポンサー)が申請用のビザアカウントを保有していない場合、新規アカウントの作成に2週間程度かかります。

お客様の声

これまでに支援した企業数
300社以上
※ 2026年7月現在
これまでのプロジェクト実績数
450件以上
※ 2026年7月現在
業界問わず契約実績多数
Google
A I profile picture
A I
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
柳沢社長が本当に親身に相談にのっていただける方で本当に助かりました。 インドネシア人を代表に会社設立をする際は、注意しなければならないことが沢山あります。 リスクヘッジする上での引出しを沢山もっていらっしゃいますし、日本人なので安心して話ができます。
Google
中井潤郎 profile picture
中井潤郎
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
初めてインドネシアの進出相談をしたのが2025年10月頃からでした、その後、2026年1月末にインドネシアへの視察にあたり、カケモチさんから企業の紹介を受け訪問、たいへん有意義な視察となりました。また、その後もアドバイスや企画提案を受け、たいへん助かっております。インドネシアへの進出には多くの課題がありますが、カケモチさんの助言を受けて、近い将来、実現できると確信しています。信頼のおける会社さんだと思います。
Google
(work) Okamoto profile picture
(work) Okamoto
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア進出の相談をする際、進出したい事業の規模などに合わせて、なにが最適かまで丁寧にご提案してもらえる会社さんです。また、現地マーケティングのためのインドネシア人スタッフの採用に関しても求める人材にマッチした人材候補者を探してくれます。インドネシアの市場から法人の設立の仕方などいつも詳細を丁寧に教えてくださいます。
Google
Hi Mamat profile picture
Hi Mamat
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア市場の理解力が非常に高く、相談すればきっと解決策を提案してくれる企業です。 ここまでインドネシアの色々な業種、業界において詳しい会社は多くないはずです。
Google
長谷川智紀 profile picture
長谷川智紀
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア進出に関する相談、最新の政府規制情報や各種ビザ手続きなど、いつも非常に丁寧にわかりやすくご対応いただいております。インドネシア人スタッフの皆さんの日本語能力も高くテキパキと手続きを進めていただけるので大変信頼できるコンサル会社さんです。
Google
Morita Kenichi profile picture
Morita Kenichi
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア関連の案件でカケモチさんとよくやり取りさせていただいておりますが、現地事情に詳しく、質問に対し迅速かつ的確な回答をいただいております。おすすめです。
Google
Ryo Oki profile picture
Ryo Oki
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシアへの事業展開を検討する上で、ご相談させていただいております。 代表の方はインドネシア事情に詳しく、現地での人脈も豊富です。 スモールスタートで海外展開を始めたい企業にマッチしたご支援内容があると思います。
Google
井上知子l profile picture
井上知子l
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
ビザ更新や色々な手続きでいつもお世話になっています。 イレギュラーな対応にも真摯に丁寧に対応いただき、いつも本当に感謝しています。 インドネシアにいる現地スタッフも日本語が堪能で、日本の文化も良く理解されていて、安心してお任せできます。

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の手続きの流れ

ビザ申請代行手続きのお申し込みから取得までの流れは、以下のとおりです。

  1. まずは弊社にご連絡ください。
  2. 申込内容の確認後、見積書を送付し、ご了承いただけましたら請求書を送付いたします。
  3. ご入金確認後、必要書類をご案内いたします。指定のファイル形式でご提出ください。
  4. 必要書類受領後、申請手続きを開始いたします。
  5. ビザ発給後、PDF形式でe-Visaをお渡しいたします。
  6. ご入国後、滞在許可証(ITK)のデータを送付いたします。

アーティストビザ(C7・D7ビザ)の必要書類

このセクションでわかること(クリックすると該当箇所へ移動します)

本人に関する必要書類

  • 有効なパスポート
  • カラー証明写真
  • 履歴書 ※D7のみ
  • 旅行日程表 ※D7のみ

資産・滞在費用に関する書類

  • 本人または招待元(保証人 / スポンサー)の直近3か月分の銀行口座明細

D7ビザについては、銀行残高が少なくとも2,000ドル(約31万4,500円)相当、または同等額の他通貨とされています。

※現地入国管理局から追加書類を求められる場合があります。

【補足】
本記事の日本円表記は、2026年5月5日のレート(1ドル=157.27円)で換算したものです。

招待元関連書類

招待元(保証人 / スポンサー)に関する書類としては、主に以下のようなものが求められます。ビザの種類や申請内容によって、追加書類が必要になる場合があります。

  • 興行主からのビザ申請書
  • 申請者とイベント主催者間の協力契約書
  • 招待元(イベント主催者、興行主など)による保証証明書

招待元について

C7・D7ビザの申請には、招待元(保証人 / スポンサー)が必要です。

これらのビザの場合、一般的に、その活動をインドネシアで受け入れる責任主体が招待元になります。例えば、以下のような企業・団体が代表的です。

  • イベント主催者
  • 業界団体・関連機関
  • 興行主・プロモーター

注意事項

  • C7・D7ビザは、発給日から90日以内に入国しない場合は無効になります。
  • 滞在可能期間は入国日を1日目としてカウントします。延長や他の滞在許可への変更はできません。
  • 入国後に発行される滞在許可証のデータは、必ず保管をお願いいたします。

アーティストビザ(C7・D7ビザ)で起こりやすいトラブル事例

このセクションでわかること(クリックすると該当箇所へ移動します)

活動内容が申請内容と異なり、違反と判断

ケース:

演劇ワークショップ講師としてC7Cビザを取得し、インドネシアに入国したが、現地で追加のイベント出演や別内容のパフォーマンスを実施。申請時の活動内容と異なる活動を行ったとして問題視された。

ポイント:

  • C7系ビザは、申請時に提出した活動内容・範囲に基づいて現地での活動内容が許可されます。特にC7Cビザでは、申請内容にない技能・活動を実施することが明確に制限されているため、事前にすべての活動を申請する必要があります。
  • 違反と判断された場合、ビザ取消しや強制出国などの措置が取られる可能性があります。

招待元との契約関係が不明確で入国後に問題化

ケース:

C7Aビザ(音楽パフォーマー)で入国したが、実際の公演運営が申請時の招待元とは別の会社で行われていた。興行主との契約関係も不明確で、「誰が正式な受入れ主体か」を確認しづらく、当局から説明を求められた。

ポイント:

  • C7系ビザでは、招待元と実際の活動主体が一致していることが重要です。
  • 特に音楽系では、主催者、興行主、実際の支払元が分かれるケースが多く、構造が複雑になりやすいため注意が必要です。

支援スタッフが出演者とみなされ、ビザ区分違反に

ケース:

C7Bビザ(サポートスタッフ)で入国したが、現地でステージ上の演出やパフォーマンスに関与。実質的に出演者として活動していると判断され、ビザ区分違反とされた。

ポイント:

  • C7Bはあくまで「サポート業務」に限定されたビザであり、ステージ出演、パフォーマンスへの直接参加、観客に対する実演は許可されません。「裏方」か「出演者」かの線引きが非常に重要です。
  • 違反と判断されると、活動停止・ビザ取消しなどの可能性があります。

インドネシアのアーティストビザ(C7・D7ビザ)のポイントまとめ

C7・D7ビザは、インドネシアで芸術・文化活動、音楽公演、技能実演などを行う外国人向けの訪問ビザです。C7系は1回入国、D7は対象となる活動のために複数回入国する場合に利用されます。

  • 対象となる活動:
    音楽公演、演劇、ダンス、サーカス、技能実演などの芸術・文化活動が可能。主目的に付随して、観光、買い物、家族・友人訪問も可能
  • C7系の区分:
    C7Aは音楽公演の出演者、C7Bは音楽公演を支援するスタッフ、C7Cは音楽以外の芸術・文化・技能の実演者やスタッフが対象
  • 滞在期間:
    C7・D7とも1回の入国につき最長30日。延長や他の滞在許可への切り替えは不可
  • 招待元(保証人 / スポンサー):
    C7・D7ともに招待元が必要。一般的には、イベント主催者、興行主・プロモーター、業界団体など、インドネシアで活動を受け入れる責任主体が招待元となる
  • 報酬・禁止事項:
    活動に対する報酬や便宜を受けることは可能。ただし、インドネシアの個人・法人との雇用関係で働くことや、商品・サービスを販売することは禁止

C7系ビザは、出演者かスタッフか、音楽かそれ以外の芸術・文化活動かによって取得すべき区分が異なる点に注意が必要です。特にC7Bで出演者として活動したり、C7Cで申請時に届け出ていない実演を行ったりすると、ビザ区分や活動条件に違反する可能性があります。

実際の役割、活動内容、ジャンル、入国回数を事前に整理し、C7A・C7B・C7C・D7の中から適切なビザを選んで申請しましょう。

お客様の声

Google
A I profile picture
A I
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
柳沢社長が本当に親身に相談にのっていただける方で本当に助かりました。 インドネシア人を代表に会社設立をする際は、注意しなければならないことが沢山あります。 リスクヘッジする上での引出しを沢山もっていらっしゃいますし、日本人なので安心して話ができます。
Google
中井潤郎 profile picture
中井潤郎
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
初めてインドネシアの進出相談をしたのが2025年10月頃からでした、その後、2026年1月末にインドネシアへの視察にあたり、カケモチさんから企業の紹介を受け訪問、たいへん有意義な視察となりました。また、その後もアドバイスや企画提案を受け、たいへん助かっております。インドネシアへの進出には多くの課題がありますが、カケモチさんの助言を受けて、近い将来、実現できると確信しています。信頼のおける会社さんだと思います。
Google
(work) Okamoto profile picture
(work) Okamoto
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア進出の相談をする際、進出したい事業の規模などに合わせて、なにが最適かまで丁寧にご提案してもらえる会社さんです。また、現地マーケティングのためのインドネシア人スタッフの採用に関しても求める人材にマッチした人材候補者を探してくれます。インドネシアの市場から法人の設立の仕方などいつも詳細を丁寧に教えてくださいます。
Google
Hi Mamat profile picture
Hi Mamat
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア市場の理解力が非常に高く、相談すればきっと解決策を提案してくれる企業です。 ここまでインドネシアの色々な業種、業界において詳しい会社は多くないはずです。
Google
長谷川智紀 profile picture
長谷川智紀
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア進出に関する相談、最新の政府規制情報や各種ビザ手続きなど、いつも非常に丁寧にわかりやすくご対応いただいております。インドネシア人スタッフの皆さんの日本語能力も高くテキパキと手続きを進めていただけるので大変信頼できるコンサル会社さんです。
Google
Morita Kenichi profile picture
Morita Kenichi
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシア関連の案件でカケモチさんとよくやり取りさせていただいておりますが、現地事情に詳しく、質問に対し迅速かつ的確な回答をいただいております。おすすめです。
Google
Ryo Oki profile picture
Ryo Oki
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
インドネシアへの事業展開を検討する上で、ご相談させていただいております。 代表の方はインドネシア事情に詳しく、現地での人脈も豊富です。 スモールスタートで海外展開を始めたい企業にマッチしたご支援内容があると思います。
Google
井上知子l profile picture
井上知子l
Google star 1Google star 2Google star 3Google star 4Google star 5Trustindex は、レビューの元のソースが Google であることを確認します。
ビザ更新や色々な手続きでいつもお世話になっています。 イレギュラーな対応にも真摯に丁寧に対応いただき、いつも本当に感謝しています。 インドネシアにいる現地スタッフも日本語が堪能で、日本の文化も良く理解されていて、安心してお任せできます。

いつでもお気軽にご相談ください

お電話

050-1721-9794

(9:00〜19:00)

カケモチの自己紹介
LINE WhatsApp